G-SCAN Z Tab LV Entry

品番
LV-J01E
商品特徴
●汎用スキャンツールの頂点、ジースキャン。有線・無線(変換カプラ可)両方の通信が可能なモデル。
●レノボ製2in1ノートパソコン型でノートパソコンとタブレット2つのモードを切り替えて使用可能。
●ソニー製非接触型ICカードリーダ/ライター付属で電子車検証のICタグの読み取りが可能。
●業界トップクラスのディスプレイサイズ(14インチ)。
●メーカー選択:国産乗用車11メーカー、国産トラックバス5メーカー、輸入車40メーカーに対応。
●自己診断:車両の異常時や、チェックランプ点灯時の故障コードを読み取り、修理完了後の故障コードの消去が可能。ハイブリット車など採用されている詳細コードにも対応。
●アクティブテスト:ECUからアクチュエーターの駆動/停止を行うことで不具合箇所の絞り込みに役立つ。
●データー表示:ECUにつながるセンサー、アクチュエーターのリアルタイムデーターを数値等で確認可能。
材質/仕上げ
●OS:Windows 11 Home 64bit
●本体サイズ(mm):313x225x18
●本体質量:1.55kg
●ストレージ: 512GB SSD
●画面:タッチパネル 14型
●CPU:AMD RyzenTM5 7530U
●メモリ:16GB
使用条件/特記事項
●クルマと接続する「VCI・ビークル・コミュニケーション・インターフェイス」の通信規格をJ2534規格に対応させるため変更しております。(従来製品GVCI→新製品ZVCI)今後、国土交通省が予定しているOBD検査では、特定DTC(先進安全装置をはじめ故障すると安全な運行に支障をきたす恐れのある装置の故障コード)をクルマからスキャンツールに読み込む際の通信規格としてJ2534通信規格を採用するようです。新たなG-scanZ Tabはワイヤレス通信をはじめ、ZVCIと端末をUSBケーブルで有線接続することが可能です。(OBD検査において車両とスキャンツールの通信に正確性を担保するため)ZVCIは旧カプラを接続しても通信が可能です。車両診断ソフトは従来製品やG-scanZと同様の車種に対応しております。
標準価格
¥ 570,000
メーカーサイト
https://g-scan.jp/